地獄でなぜ悪い を聴くと
もんのすごい幸福感に包まれます
あー、わたしすんげーしあわせだー
スタバや喫茶店でぼーっとしてる時もそう感じます
さんまのまんま に園子温監督が出てるのを見ました
吉高由里子伝説とM1目指して、芸人トークに磨きをかけているという
話、もうめちゃくちゃで最高でした !
好みのタイプの女優は 注意できないから出さない映画がダメになる
さんま「三谷幸喜は出しすぎですね」園「公私混同です」
さんま「奥さんとはなにがきっかけで結婚したんですか?」園「映画に出演してもらったことがきっかけです、公私混同は僕でした」
吉高由里子がオーディションでビートルズが好きという話をして
ビートルズが何人いるか知ってますか?と問われ「5人:」と答えたので
メンバーをあげてもらったら、自分も数に入れていたという・・・
うおーーーーっ なんかかっけー 不思議っぷりもここまでくるとかっけー!
ポースケ 津村記久子
ポースケというフィンランドの行事を
とあるカフェで開催する登場人物リレー式の短編
しかもその登場人物が、今まで津村作品に出てきたひとたちなので
(デビュー作かな)
もうファンにはたまらなかった
離婚して、母とふたり暮らしの小学生の女の子の回や
子どもができない夫婦の話なんて・・・淡々と描かれているんだけど
切羽詰まった追いつめられている感がでていて
津村作品の日常を送っているけど、どこか追いつめられてて
でも抜けているみたいなのを思い出した