それはそうと、最近この本を読んでいて
つらくて そろそろ投げ出しそう
名インタビュアーで2002年下咽頭ガンの手術で声帯を除去。06年11月、アルコールによる肝機能障害のため死去の永沢さんの闘病記
恋って苦しんだよねという小説は、好きだったのだけど
(題名も最高だと思わない?)
咽頭がんで声帯をとると
ストレスでアル中になる人が多いらしい
永沢さんは、病気の前からあびるほどのんでいたみたいだけど
永沢さんは、人口声帯がいやだと筆談だったらしい
タイムリー過ぎて、痺れてしまった